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2013-12-22 [Life]

天皇杯準々決勝。2年生は急遽、エスコートキッズにお呼ばれ
初めてPK戦を生で見れたし楽しかった。

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2013-12-01 [Life]

今日はチーム発足後初の、チーム主催CUP。
仕事疲れで朝から手伝えなかった~。反省。

途中から参戦したけど、プレー写真は撮れなかった。
でも、ジュンを含め、いつもはおちゃらけてる2年生がみんな真剣にボールを追ってる姿を見るとなんだか頼もしく感じた。

最後はサプライズゲストからMVPの表彰と挨拶があった。前節は痛い敗戦だったけど、必ずやミラクルを起してJ1優勝すると力強いコメントをくれた!・・・でもこのあとまさか有言実行するとは。。。やっぱ男だわ。
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何故かひとりピステを着ているジュン。髪伸びたな。
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試合後はいつもの2年生。コーチの話を聞いてないw
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2013-11-30 [Life]

「今日さぁ、年に2回しか開かない草木染のshopが開いてて、そこに行って来たんだけど、そこの染物がどれもすばらしいの!」という話を嫁から聞き、翌日昼から仕事だったけど、気になるので嫁達とその工房に行って来た。

この建物がギャラリー兼工房。木造の古屋だが、木の壁の茶色とレンガ屋根の茶色の色合いがいい。
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染色家の寺田るみ子さんという方がやられてる工房で、毎年春と秋に2回だけshopをされている。それ以外の間は、草木を採取したり、染物を作られてるらしい。
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これは玄関リビングの間の暖簾用に購入。色の風合いがすばらしい。
染物を持たれているのが寺田さん。初心者の僕達にも丁寧に教えてくれた。
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陶器の器や雑貨も置いてる。
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草木染工房 瑠


2013-11-23 [Life]

ノンフライヤー。

会社の忘年会ビンゴで当たった…。

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とりあえずトンカツを。

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ヘルシー。でも、油で揚げた方がおいしい。


2013-11-17 [Life]

秋深い、空港が見える公園。

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2013-11-11 [Life]

何故かテンションが高いふたり。

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2013-11-04 [Life]

今日はグラスルーツフェスティバル

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U-15日本代表コーチのゴリさん
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最後は記念撮影
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2013-10-24 [Life]

ホットプレートで作るうまいお好み焼きを求めて早や1年。だいぶんうまくなってきた気がする。
前回から作り方をいろいろ変えた結果、現段階でベストな作り方を書いておく。

<<ホットプレートで作る男前な広島風お好み焼きの作り方 Ver.2.0>>

[材料(4人前)]
・キャベツ          2/3個
・もやし           1袋
・ネギ            2、3本
・紅しょうが         適宜
・中華麺           4玉
・豚バラ肉          適宜
・天かす           適宜
・薄力粉           適宜
・水             適宜
・牛乳            適宜
・鰹の削り節         適宜
・お好みソース、マヨネーズ  適宜
・卵             4個
・スライスチーズ       4枚
・塩コショウ         適宜

①生地を作る。薄力粉、水、牛乳を3:3:1で混ぜ合わせる。おたまで上から垂らしたら多少トロみがつくぐらいで、水と薄力粉を調整する。出来たら出番が来るまで冷蔵庫に入れておく。
(※おたま2杯で1人前)

②ホットプレートを220℃に設定。油を塗る。軽くお好みソースを入れて2、3分そばを炒める。炒めたら一旦皿に退避しておき、ホットプレートの温度を180℃に戻す。

③キャベツを少し太めの幅で千切りにする。もやしの黒い部分を取る。ネギ、豚肉も切る。

④冷蔵庫から生地を取り出す。最初より生地のトロみが増しているはずなので、水で調整する。千切りにしたキャベツをレンジで50℃に設定して温める。キャベツを温めるのは、キャベツのカサを減らすことで、後でひっくり返し易くするのと、ホットプレートでの蒸し焼き時間を補うため。

⑤生地をおたまですくい、ホットプレートに垂らしたら、外向きに円を描くようになるべく薄く広げる。かつおの削り節を生地の上に振る。

⑥温めたキャベツが冷めないうちに生地の上に載せる。その上に天かす、紅ショウガ、もやし、豚肉の順に載せる。天かすは中央に盛る感じで良い。豚肉は全体に広げて載せる。最後に塩コショウを振る。

⑦生地をおたまで1杯をすくい取り、中央から外に向けて円を描くようにかける。ここまでで
焼き始めてから3~4分。

⑧一番下の生地がやわらかい間にひっくり返す。パリパリまで焼くとひっくり返した後で破れてしまう場合があるので注意。はみ出たキャベツをヘラでかき集めて生地の下に入れる。この時絶対に上から押さえない。なるべくかさが高くなるよう周りからへらで寄せ集める。

⑨ホットプレートの温度を220℃にする。2分ぐらいで豚肉に焼き目がついたら温度を180℃に下げる。そこから4、5分待つ。その間生地は絶対に押さえない。押さえるとキャベツの中の空洞が無くなり蒸し焼きができなくなるので注意!

⑩4、5分経ったら、焼いているのを一旦避けて、焼きそばを敷き、お好みソースで三の字を書く。その上にお好みを載せてヘラで押さえる。その時、水分が完全に染み出てるほど押させない。

⑪そばに焼き目がついたら、もう一度お好みを避けて、卵を割り、箸でくずしながら広げる。すかさずスライスチーズを載せたら、お好みをその上に戻す。卵が固まったぐらいにひっくり返したらホットプレートを保温にするか、切る。

⑫お好みソースを上に垂らしたら、ヘラで塗り伸ばす。ねぎをかけたら出来上がり。

2013-10-19 [Life]

運動会は食う方が専門!

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兄も惨敗、残念。



2013-10-12 [Life]

とにかく俺がpizzaが食いたいということで、

家族を引き連れて、石窯で焼いてくれる pizza riva というピッツア屋さんへ。

連休ということで待ち時間が長かったけどなんとかお店の中へ。

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うまいpizza屋さん探しの旅はつづく。。。


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